こどもプラスの療育風景

こどもプラス

発達が気になるお子さん(小学生~高校生)や学童クラブなどでお友達関係がうまくいかないお子さんが、放課後に安心して過ごしながら療育を受けることができる認可施設です。夏休みなどの長期休暇中も利用できます。

学校、保育園・幼稚園、保護者、医療機関、支援センターと協力して、子どもの自立を促すとともに、放課後等の安心して過ごせる居場所作りを行う教室が放課後等デイサービス(未就学児は児童発達支援)です。

こどもプラスでは、運動療育に力をいれて勉強や活動をより充実したものにするための独自のカリキュラムを実施しています。運動だけでなく、宿題をみるなどの学習支援や料理、お菓子作り、お金の使い方等をお教えいたします。

ことばの教室 ことのはの療育風景

ことばの教室 ことのは

言葉を話すようになるのが遅い等、言語発達が気になるお子さんに対して、専門スタッフ(言語聴覚士・作業療法士等)が言語訓練・身体機能訓練を行います。

個別療育の時間では、言語聴覚士と利用児童が1対1となり、児童一人ひとりの発達に合わせた言語・コミュニケーション力を伸ばす訓練を行います。

保育園や幼稚園での集団活動に課題があるお子さんに対して、訪問支援員がサポートをする事業(保育所等訪問支援)も行っています。

彩りーIRODORIーでの活動風景

彩りーIRODORIー

中学・高校生のお子さんを対象に、将来の自立に向けて活動を行う放課後等デイサービスです。放課後や夏休みなどの長期休暇中に安心して過ごしながら療育を受けることが出来ます。

お子さん一人ひとりの能力に合わせて一般企業や就労継続支援A型、就労継続支援B型での職場体験、就労移行支援事業所の見学を行っております。現在、三十社以上の企業様に職場体験のご理解と受け入れにご協力いただいております。

職場体験以外の療育では、地域の体育館を借りた運動、一人暮らしをイメージした金銭管理のワークショップや買い物体験、公共交通機関の乗り方、お子さん同士でディベートを通してコミュニケーション能力を高めるグループワークなども行っております。

おきなわインターナショナルデイサービス銘苅での活動風景

おきなわインターナショナルデイサービス銘苅

英語+療育をコンセプトにサービスを提供しています。

なぜ、英語なのか?

英語(英会話)を学ぶことで “英語を使う” = “人と違うトコロがある自分” を好きになれるように。

自分を好きになり受け入れ、多様性を受け入れられるように。

英語を通して自己肯定感を高められるように。

英語+療育には、そんな願いを込めています。


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